電気ケトル 0.8L EGL-C1281の価格推移・最安値・買い時
電気ケトル・品番 EGL-C1281|2026年10月6日時点
容量 約0.8L省エネ
楽天市場で最新価格を見る ›
この電気ケトルの評価(編集部の厳選より)
コーヒー・紅茶・白湯を淹れ分ける温度調節グースネックの本命(0.8L)
良い点
- 50〜100℃を1℃単位で設定でき、コーヒーは80℃台、緑茶はぬるめ、白湯は50℃から、と飲み物ごとに湯温を選べる。設定温度で約1時間の保温つき
- 湯量と方向をコントロールしやすい細口(グースネック)ノズルでハンドドリップ向き。内側はニオイ移りしにくいステンレス、タッチパネル操作。国内メーカー山善のシリーズ累計37万台の定番
気になる点
- 容量は0.8Lで、家族の分をまとめて沸かすには少ない。電源コードは0.7mと短め
- 安全装置は温度ヒューズと空焚き防止。転倒時の湯もれ防止は仕様欄に記載がなく、小さな子どもがいる家庭には安全設計のタイガーのほうが安心
小林のひとこと
コーヒーや紅茶を『湯温から』おいしく淹れたい人の本命です。実売9千円前後。50〜100℃を1℃単位で設定でき、コーヒーは80℃台、玉露や緑茶はぬるめ、白湯なら50℃から、と飲み物ごとに湯温を選べます。設定温度で約1時間保温できるので、二杯目や淹れ直しもラク。細口(グースネック)ノズルは湯量と方向をコントロールしやすく、ハンドドリップ向きです。作っているのは国内メーカーの山善で、2023年に温度の下限を60℃から50℃へ広げた改良型(EGL-C1280→C1281)。割り切る点は、容量0.8Lと電源コード0.7mの短さ、そして仕様欄に転倒時の湯もれ防止の記載がないこと。0.5℃単位や抽出タイマーまで欲しいならEPEIOSなどの上位機、子どもや高齢の家族がいるなら下のタイガー わく子が安心です。
この製品のポイント
特徴省エネ
スペック
- 容量 約0.8L
- 省エネ
※スペックは商品名・商品ページの表記より
価格推移(当サイトが毎日計測)
買い時
いまは計測開始(約70日)以降の最安値です。価格の面では買い時。当サイトが毎日記録した楽天市場の実測値(出典:家電の買い時ナビ調べ(毎日価格計測)・2026年10月6日時点)で判定しています。
| 現在価格 | 計測中の最安 | 最安との差 | 計測日数 |
|---|---|---|---|
| ¥8,980 | ¥8,980 | 最安更新中 | 70日 |
※価格は当サイトが毎日記録した楽天市場の実測値(変動時に記録)。「計測中の最安」は記録開始以降の最安値で、2026年10月6日時点のものです。
EGL-C1281の最新価格・在庫を楽天市場で見る ›
価格・ポイント・在庫は変動します。最新は楽天市場でご確認ください。
同じ電気ケトルの価格推移ページ
- 新基準モデル バルミューダ KPT03JP(KPT03JP)の価格推移
- 電気ケトル ケトル KTK-300(KTK-300)の価格推移
- ケトル 800ml IKEB-800(IKEB-800)の価格推移
- コーヒーケトル EPEIOS CP001GEN2(CP001GEN2)の価格推移
- 累計販売数12万台突破!高評価レビュー HFK-10(HFK-10)の価格推移
- ティファール ケトル KO1618JP(KO1618JP)の価格推移
- ティファール T-fal KO5901JP(KO5901JP)の価格推移
- タイガー 電気ケトル PCM-N080(PCM-N080)の価格推移
- 電気ケトル 電気ポット DKE-100(DKE-100)の価格推移
- 電気ケトル 温度調節 EKG-C801(EKG-C801)の価格推移
- ティファール T-fal KO1611JP(KO1611JP)の価格推移
- 電気ケトル ケトル HKT-100(HKT-100)の価格推移
- 電気ケトル ステンレスデイリーケトル BOE158(BOE158)の価格推移
- ティファール 電気ケトル KO5908JP(KO5908JP)の価格推移
- タイガー魔法瓶 タイガー PCL-N100(PCL-N100)の価格推移